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龍之介のほどほどにエッチな官能小説ブログ
龍之介が趣味で書いたほどほどにエッチで官能小説、異性の口説き方、エッチについてのお役立ち情報、艶笑ことわざ・金言集、その他官能的エッセイ、雑文等々を発表していきます。 きっと読者のお役に立ちますよ!!
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★初めてバックを許した近所のおネエさんとのこと(その2)
 僕は舌で翻弄しながら同時に右手を下から伸ばしヴァギナの扉を捲り、突起を探り、弄った。
「ああっ、ああーっ」
 おネエさんは、悲鳴を挙げ尻を痙攣させる。今度は左手を伸ばし、おネエさんの乳房を揉み、さらに乳首を弄り続けた。
「ああっ、もう、気持ち良いーーっ」
 おネエさんは、淫らでふっくらとした色白な尻を揺すりたて、半泣きの声を挙げて身体を伏せようとする。
「おネエさん、どう? 気持ち良いでしょう、えっ?」

「しらない! もう、変なことするんだから」
 おネエさんは、息もたえだえの状態で喘ぎながら言った。
「おネエさん、今度は僕が下になってシックスナインをしよう」
「えっ、なんですって?」
「さあ、おネエさん、四つん這いになって」
 僕はそう言うとおネエさんの股間の下に顔を入れて、脚は伸ばした。
「いやーね、もう……」おネエさんは、そう呟きながら、僕の隆々としたペニスを咥えてくれる。同時に僕は、下からおネエさんのヴァギナに吸い付いた。

「うぅーっ」おネエさんは、むっちりとしたお尻を振り立てながら、鼻から切なそうな声を洩らす。僕は、咥えられている快感に堪えながら、舌を充分に突き入れて、蠢かす。
「ああーん、もう駄目よぉーっ」
 おネエさんは、いきなり僕のペニスを口からパッと離して、そう叫んだ。
「よしっ、じゃあ、行くぞ!」
 僕は、そう叫ぶと、 おネエさんの下から這い出て、ぐったりと伏せているのをあらためて、四つん這いにした。

 さらに、細い腰に手を掛けて、豊満むっちりの尻を抱え込んだ。
「おネエさん、顔はシーツに付けて」
 そう言って僕は、おネエさんの顔を下げさせた。おネエさんは、両手をハの字にシーツに付け、その上に顔を横向きに乗せて、待ち受ける。初めて見る、あられもないバックスタイルに僕は、大いに高まり、痛いほどに勃起したペニスを片手で支えながら、クンニで濡れそぼったおネエさんのヴァギナに押しつけた。
「さあ、入れるぞ!」
 そう言って、上からおネエさんの横顔を見ると、ひしと眸を瞑り、待ち受けている。

 僕は、あらためて腰を鷲づかみながら、一気に腰を送って、太幹をぐいっと埋め込んだ。
「あうっ……」
 おネエさんは、顔をしかめ、口をだらしなく開けて、呻く。僕の先端に、堪えきれないほどの快感が湧き起こる。
「どう、おネエさん、バックは良いでしょう、えっ?」
 僕は、そう言いながら、おネエさんの尻に自分の腹辺りを打ち付けながら、ダイナミックに腰を振る。いつのまにか、おネエさんも、それに合わせて微妙に腰を振っている。

 僕は、突然、動物的に腰を振り、同時に、手を下からのばして、ヴァギナの隙間に指を忍ばせて、クリの辺りを探った。
「ああっ、ああーーっ、いいっ、良いわ、逝きそうよぉ」
「良いよ、おネエさん! 僕も、逝きそうだよ、いいかい、逝くよーっ」
 僕は、快感に顔をしかめながら、そう叫び、次の瞬間、猛烈に腰を振り、ついに、おネエさんの熱く燃えたぎっている坩堝の中に、したたかに放出していた。
「うぅっ、うぅーーっ」
 おネエさんは、半泣きの顔になり、呻きながら、絶頂に達した。




 




テーマ:出会い技術や恋愛テクニック - ジャンル:恋愛

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ryuu28

Author:ryuu28
龍之介のブログへようこそ!

 私は、まじめで温厚、知的、痴的な男です。趣味は、小説を書くほか、読書、絵画鑑賞、旅行、自然・史跡等探索、カメラ、HP・Blog作成です。仕事は自営ですが、実務は無し。毎日休み同然の暮らしです。現在、小説をはじめ良品を販売するネットショップ経営を目指しています。
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