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龍之介のほどほどにエッチな官能小説ブログ
龍之介が趣味で書いたほどほどにエッチで官能小説、異性の口説き方、エッチについてのお役立ち情報、艶笑ことわざ・金言集、その他官能的エッセイ、雑文等々を発表していきます。 きっと読者のお役に立ちますよ!!
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★堀炬燵の中で私の足を自分の股間に迎え入れた女性のお話し。
 さて、これはずいぶん昔の話しである。こんな経験は、さすがの(?)私もこの時の出来事だけである。 正月に、友人の家に仲間が集まった時のこと。二部屋に別れて、いろんな遊びをした。一部屋は麻雀。そして私はそれが出来ないので、もう一部屋の掘り炬燵がある部屋でトランプ遊びなどをして遊んでいた。
 最初は、私の部屋にも仲間が数人いたのだが、途中から麻雀を見に出て行ってしまった。後に残ったのは、私の向かい側に坐っている、みんなには内緒で付き合っているセフレの彼女。そして、後は小さな子供が二人坐っていた。

 最初は、まじめに? トランプをしていた。けれども、実は私とそのセフレはなかなか逢うことが出来なかったために、お互いに欲求不満になっていた。その日も、ずっと仲間と一緒なので、彼女の魅力的な姿を目の前にしながら、なんにも手を出せなかった。

 目の前に彼女が居て、身体は暖かい炬燵で温められて、余計に淫蕩な気分が盛り上がってくる。私は、せめて炬燵の中で彼女の足に触れようと、そっと片脚を伸ばした。
 彼女の可愛い足に触れる。すると、彼女も艶っぽい目で私を見ながら、自分からも両足で私の足を包み込むような仕草をする。

 左右に居る小さな子供を気にしながら、私はさらに片足を、彼女の股の中に入れて、動かす。彼女は、私の侵入した足を歓迎するように、少し股を開けて楽しんでいる。
 私は、もっと深くに足を伸ばそうとしたが、僅かのところで、Yの字の中心には届かない。

 すると彼女、自分から炬燵により深く入って、私の足に近づけてきたのだ。とうとう足は届いた。私は執拗に、彼女の深奥を足指先で引っ掻くようにして蠢かす。
 するとどうだ……。彼女の頬が紅潮し、目の中が少し赤みを帯びて、あきらかに感じている様子。私は子供を気にしながら、より強く、ぐりぐりと押しつける。

 途端に、彼女が一瞬目を瞑り、小さく喘いだのだ。もう、そうなると歯止めが効かない。私は炬燵の中で、こっそりと靴下を脱いで、さらにぐりぐりを行う。
 彼女は、さらに切なそうな表情となり、もうトランプどころではないといった表情になっている。私は、ああ……彼女が、下着を身につけていなかったら、直に触れるのにと地団駄踏んでいた。

 ところが、彼女が途中で、私、ちょっとお手洗いに行ってくるわね、と言って中座してしまった。しばらくして戻ってきたので、私は再開。
 な、なんと……彼女は、トイレでスカートの下を全部脱いできたのである。私は、ついに足指を彼女の濡れそぼった中に、突き淹れてしまったのだ。さらに、中で突起を探るように蠢かす。

「ああん、ああーーっ」
 彼女は、ついに堪らず小さく悲鳴を挙げ、天板の上に突っ伏してしまったのである。
 どうやら軽く逝ってしまったらしい。
「お姉ちゃん、どうしたの?」二人の子供が同時に心配そうに尋ねる。
「あっ、大丈夫よ、ちょっとのぼせてしまったみたい」と言って、彼女は顔を挙げ、無理に平気を装う。

 私は、しばらくしてまた足を伸ばし、泥濘の中に入れて蠢かす。
「ああん」 彼女は必死に声を殺し、子供に分からないように装う。私は追い込むように彼女の中により深く突き淹れ蠢かすと、彼女は再び、突っ伏してしまったのである。そして、すぐに立ち上がると、ちょっと、冷たい風に当たってくるわ、と言って部屋から出て行ってしまったのだ。


 


テーマ:愛のかたち - ジャンル:恋愛

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ryuu28

Author:ryuu28
龍之介のブログへようこそ!

 私は、まじめで温厚、知的、痴的な男です。趣味は、小説を書くほか、読書、絵画鑑賞、旅行、自然・史跡等探索、カメラ、HP・Blog作成です。仕事は自営ですが、実務は無し。毎日休み同然の暮らしです。現在、小説をはじめ良品を販売するネットショップ経営を目指しています。
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