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龍之介のほどほどにエッチな官能小説ブログ
龍之介が趣味で書いたほどほどにエッチで官能小説、異性の口説き方、エッチについてのお役立ち情報、艶笑ことわざ・金言集、その他官能的エッセイ、雑文等々を発表していきます。 きっと読者のお役に立ちますよ!!
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★「四○責め」が好きな人妻のお話し。
 昨日は、久しぶりにN子との逢瀬を楽しんできた。
 彼女は、半年ほど前にメールで知り合い、親密な関係を続けている中学生の娘を持つ三十八歳の人妻である。とにかくエッチ好きである。(まあ、人のことは言えないが……)
 彼女と、逢うときには前戯の一つとして必ずバイブを使う。それも、私に見られながら自分でするのだ。仰向けに寝そべり、膝を軽く曲げて、頭は枕に乗せている。そんな状態で、自分でバイブを持ち、好きなようにスイッチを操作して、秘唇にあてがい、静かに埋め込んでいく。

 彼女の喘ぎ声と、バイブの振動音が部屋の中に響き渡る。手の動きが激しくなり、バイブは、だんだん激しく出し入れされる。さらにスイッチを強にするので、振動音はより高くなり、同時に彼女の喘ぎは高くなっていく。その頃になると彼女はうつろな目つきで、傍らで覗いている私の顔を見上げて、「ねっ、胸を弄って!」と哀願する。私は両の手を伸ばし、彼女の豊かな乳房を包み込むようにして揉む。さらに指の間に乳首を挟み込み、揉み続ける。

 彼女はその頃になると背を反らせ、悲鳴に近い喜悦の声を挙げ始める。再び私を見上げ、無言の催促をする。私は彼女の願望を理解して、動く。私は彼女の上に乗り、彼女の顔を跨いでペニスを口に含ませる。待っていたように、彼女は唇の間一杯に含みながら、さらに下ではバイブを操作している。私は、フェラをさせながら、片手を彼女の下に回してアナルを弄る。彼女のそこは、濡れそぼった場所から伝い落ちてきたもので、湿潤状態になっている。私は指でそれをよく確認した後、アナルの中に指を押し込んでいく。

 同時に彼女の可愛らしい臍の中を抉るように舌を差し向けて舐める。彼女の身体が、震え始め、突然、含んでいたペニスを吐き出し、「ああっ、もう駄目ーっ、ちょうだい!!」と、泣くような悲鳴を挙げる。私は、すぐさま身体を入れ替え、バイブの替わりに自分のこん棒のようになったモノを一気に突き淹れる。
「ああっ、いいっ、いいーっ、幸せーーっ」と叫びながら、エクスタシーへと、一気に駆け上って行くのである。

  



テーマ:愛のかたち - ジャンル:恋愛

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ryuu28

Author:ryuu28
龍之介のブログへようこそ!

 私は、まじめで温厚、知的、痴的な男です。趣味は、小説を書くほか、読書、絵画鑑賞、旅行、自然・史跡等探索、カメラ、HP・Blog作成です。仕事は自営ですが、実務は無し。毎日休み同然の暮らしです。現在、小説をはじめ良品を販売するネットショップ経営を目指しています。
 以上、よろしくね!!

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